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All the tales of this page are fictions. It's not related to real person
and organization at all.
本}タで、優美子はフラフラと立ち上がる。
「ほら! そんなへっぴり腰じゃダメ! しっかり立って、胸と股を広げるのよ!」
『うう… は、はい、どうぞ御覧下さい…』
麗華の指示で優美子は手を頭の後ろに交差し、脚を左右に少し開いてポーズを取った。 モデル時代の倍}をした。 研究員がマウスを操作すると、優美子はすがった姿勢のまま固まって、首をビクンと仰け反らせた。
『う!うあぁぁ…… 頭に、頭に何か入ってくるぅ……』
優美子は身動きがとれないまま、ビクビクと痙攣していたが、後頭部につながれたケーブルからのプログラム転送が完了すると、カクン、と頭を前に倒して、それからまたフラフラと通常の状態に戻った。
「…プログラムは順調に動作してるみたいね、優美子さん」
優美子は、麗華に本名を呼ばれても、頭の奥がぼんやりして、自分の名字すら酷くあいまいに感じ始めていた。
『…ゆ・み・こ…?』
「ああ、そうそう、名前はユミーだったわね。 ユミー、ちょっと試させてもらうわ」
そう言うが早いか、麗華は優美子のクリトリス・リングに指を入れて、多少強引に引っ張った。
『ひゃうん!!』
優美子は突然の衝撃に素っ頓狂な声を上げたが、強烈な痛みと同時に身体に感じる、脳を揺さぶる今までにない快楽に、麗華のリング操作になすがまま、妖艶な動きで腰を振り始める。 リングをひねられる度、上下の口でヨダレを垂らし白目を剥いて、ほとんど痴呆にしか見えない顔で彼女は乱れた。
『あ、あ、あ、もっと、もっとして…』
麗華は優美子の反応を楽しみながら、乳首のリングピアスも一緒に引っ張り上げた。 その度に『あん!』 『ひゃん!』と、多少過剰気味にイヤイヤをしながらも、操り人形のように嬉しそうに腰をグラインドさせる優美子。
『ああーっ、どうして?、こんなに、気持ちいいの?…』
「それはあなたが変態に一歩近づいたからよ。 変態ロボットのユミーさん」
両手でセックスロボットの大事な部分につながれたリングを玩びながら、彼女の豹変に麗華は満足げだった。
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| 2007/05/19 Update. |